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昨年、10時ぶりに地元の神戸に帰って来ました。
都心からは幾らか離れた場所に住むことになり、全てが久しぶりなので迷うことも多いのですが、新天地でのくらしを楽しんでいます。

そんな中も神戸に帰って来たなと実感するのが、まったりした関西弁を聞いたタイミングだ。
神戸では、京都ほど商品は無いのですが、大阪ほど庶民的でもない、ぎゅっとその中程的関西弁を使います。それを聞いたタイミング、取り敢えずほっと行なう。
また出来上がり育ったグラウンドですから、グラウンド直感もあるので、最近は色々な所に出掛けて行っておみやげに浸っています。

但し、10時前とは全く違う神戸の風貌に驚くこともあります。
最近、病舎の帰りに都心に出かけた所、駅前に鉄人28号がそびえ立っているのを発見しました。
つい記憶フォトを撮って仕舞うぐらい、おのぼり様気分になってしまいました。

神戸復旧事業の一環で立てられたらしいのですが、現況で観ていた私の階層には思い出深い人となりだ。
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これはとことん媒体にも取り上げられていますし、層を超えてど根性をくれるオブジェだと思いました。

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